波動を上げる習慣とは?ニシダメソッドが教える朝・夜の5次元式ルーティン


波動を上げたいと思って、特別なアイテムやセッションを探した経験はありませんか?でも本当に波動を変えるのは、一回の特別な体験よりも、毎日繰り返す小さな習慣の積み重ねです。今日は、朝と夜、それぞれの時間帯でできるニシメソ式の習慣をお伝えします。

波動を上げる習慣とは?一般的な意味と3次元式の限界

3次元式の発想では、「波動を上げる習慣」というと、瞑想や感謝のワークといった単発のテクニックが紹介されがちです。それ自体は悪くありませんが、習慣として根付かせる視点がないと、数日でやめてしまい、結局元の状態に戻ってしまいます。

朝の習慣|1日の周波数の土台を作る

起きてすぐスマホを見るのではなく、まず精製されていない塩を溶かした水を一杯飲むこと。ミネラルが入ることで、生体電流が流れやすい状態が作られます。そのあとに数分だけ、ゼロとつながる時間を取る。考えごとをする必要はなく、ただ静かに座るだけで十分です。

日中の習慣|エネパン状態を防ぐ

人と会ったあとに「どっと疲れる」と感じたら、それはエネルギーが消耗している(エネパン状態)サインです。日中、こまめに深呼吸をする時間を取る、疲れる相手とは物理的な距離を意識して置く。これだけでも、波動が下がりっぱなしになることを防げます。

夜の習慣|その日の感情を持ち越さない

1日の終わりに、その日感じた感情を振り返り、感じ切れていないものがあれば体の感覚として最後まで感じ切ってから眠る。感情を持ち越したまま眠ると、翌日も同じ波動のまま1日が始まってしまいます。

まとめ|波動は「特別なこと」より「毎日の積み重ね」で変わる

波動を上げる習慣は、特別な力を手に入れることではなく、毎日同じことを丁寧に繰り返すことです。朝・日中・夜、それぞれの小さな習慣が、半年後、1年後の周波数を確実に変えていきます。

詳しい解説はニシダメソッド公式サイト内 拡大版えいじBlogを見てみてね!
https://nishidamethod.com/?page_id=112


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