感情と波動の関係とは?ニシダメソッドが教える”感じきる”と周波数の仕組み


感情を感じきると波動が変わる、という話を聞いたことがあるかもしれません。でも「具体的にどう繋がっているのか」を説明できる人は意外と少ないですよね。今日は感情と波動のつながりを、ニシメソ的にきちんと整理してお伝えします。

感情と波動のつながりとは?一般的な意味と3次元式の限界

スピリチュアルの世界では「感情が波動を決める」とよく言われます。でも、「ポジティブな感情=高い波動」「ネガティブな感情=低い波動」という単純な図式は、3次元式の誤解なんです。

ニシメソ的に見ると

5次元式で見ると、波動を決めるのは感情の種類じゃなくて「感じきっているかどうか」です。怒りも悲しみも、感じきって流れていけば波動を上げる動きになる。逆に、ポジティブな感情でも無理に作っていれば、波動は上がりません。要は、感情にラベルを貼って良し悪しを判断する前に、感じきるという行為そのものが波動を動かしているということです。

よくある勘違い3つ

①ポジティブな感情だけが波動を上げると思っている。実際は感じきった感情なら何でも波動を動かします。

②ネガティブな感情を感じたら波動が下がると思って抑え込む。抑え込むこと自体が波動を下げる一番の原因です。

③感情を「管理」すれば波動が安定すると思う。管理は抑圧の言い換えにすぎません。

ニシメソ実践法3ステップ

①感情が動いたら、種類を判断する前に、まず体のどこにあるか感じてみる。

②感じきるまで、その感覚から逃げない。③感じきった後の「軽さ」を意識的に確認する。それが波動が動いた証拠です。

感情と波動は、感じきることでつながっています。決めた人間は変わる。今日感じた感情を、ひとつ最後まで感じきってみてください。

詳しい解説はニシダメソッド公式サイト内 拡大版えいじBlogを見てみてね!
https://nishidamethod.com/?page_id=112


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