朝起きてすぐスマホを見て、通知やニュースをチェックする。それだけで、その日一日の波動がもう決まってしまっているかもしれません。今日は「朝の最初の数分」が一日の波動にどれだけ影響するか、ニシメソ的に解説します。
朝の波動習慣とは?一般的な意味と3次元式の限界
一般的には「朝活」「モーニングルーティン」として、瞑想やストレッチ、アファメーションなどが勧められます。それ自体は悪くないんですが、”なぜ朝なのか”という理由を説明できていないことが多いんですよね。
ニシメソ的に見ると
5次元式で見ると、目覚めた直後の数分間は、まだFFモードのスイッチが入っていない貴重な時間なんです。そこでスマホを見て通知やニュースに触れると、一気にFFモードが入って、その日のベースの波動が下がった状態でスタートしてしまう。要は、目覚めて最初の6分間に何を入れるかが、一日全体の周波数の土台を決めるってことなんですよ。
よくある勘違い3つ
①朝の習慣はとにかく長くやるほど効果的だと思う。実際は最初の数分の質の方が重要です。②忙しいから朝の習慣は無理だと諦める。要は6分あれば十分なんです。③スマホを見ないことだけが大事だと思う。本当は、その6分に何を意図的に入れるかが大事なんです。
ニシメソ実践法3ステップ
①目覚めたら、スマホを見る前に、まず3回深呼吸する。②今日感じたい状態をひとつだけ言葉にする(例:「今日は軽やかに過ごす」)。③ベッドから出る前に、体のどこが心地よいかを感じる。
朝の6分は、一日の波動を決める土台です。決めた人間は変わる。今日の目覚めから、少しだけ意識を向けてみてください。
詳しい解説はニシダメソッド公式サイト内 拡大版えいじBlogを見てみてね!
https://nishidamethod.com/?page_id=112
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